夏といえばコレ!な曲

こんにちは、千葉朝食会モニスタ主催者の小林です。
2025年8月7日(木)に千葉中央で朝活をしてきました。
どのような内容だったのか、気になる方はぜひお読みください。
今回のテーマは「夏といえばコレ!な曲」
825回目となる今回の千葉朝食会モニスタは、第1木曜日のため千葉中央で朝活。7名の方にご参加いただきました。
テーマは「夏といえばコレ!な曲」。
夏と聞くと、どのような曲を思い浮かべるのか。各自がイメージする”夏の定番ソング”を、お互いに紹介してきました。
紹介された「夏といえばコレ!な曲」
今回紹介された「夏といえばコレ!な曲」は、次のとおりです。
稲垣潤一「夏のクラクション」
1987年の映画『愛はクロスオーバー』の主題歌。この季節になると自然に頭の中で流れてくる一曲だそうです。特にドライブ中に聴くと気分が盛り上がるとのこと。カラオケでも歌うものの、意外と難しいそうです。
キャンディーズ「暑中お見舞い申し上げます」
友人が大ファンで、よく一緒に聴いていたことから印象に残っている曲。歌詞も2番までしっかり覚えており、当時の思い出が蘇るそうです。
山下達郎「FOR YOU」/マイケル・フランクス「スリーピング・ジプシー」/ジャヴァンの楽曲
当時はレコードからカセットに録音して繰り返し聴いていた、夏の定番曲とのこと。他に、レコードとCDといったデジタル・アナログ両方の魅力についても紹介されました。
井上陽水「少年時代」
自分自身の少年時代の夏休みを思い出させる曲で、セミ取りや虫かごの記憶と結びつき、夏の終わりの哀愁を感じさせるとのこと。ちなみに、歌詞の中の“カゼアザミ”は井上陽水の造語だそうです。
高中正義「BLUE LAGOON」
20歳の頃からずっとコンサートに通い続けるほどのファンで、夏が来たと感じさせる一曲。デートで海岸通りを車で走った思い出と重なるそうです。この曲は現在、YouTubeを通して世界的に人気が広がっているという話も紹介されました。
サザンオールスターズ「真夏の果実」
北海道勤務の時に、地元愛知に戻った際のダイビングに行く道中で聴いていた曲。聴くと夏の情景がよみがえるとのことでした。
カイマナヒラ
ハワイといえばこの曲。聴くと、南国ハワイの楽しかった思い出がよみがえり、気持ちが晴れやかに。今もYouTubeでよく聴いているそうで、夏気分を高めてくれます。
「夏といえばコレ!な曲」をやってみての感想
今回のテーマでは、邦楽・洋楽・インストゥルメンタルと幅広いジャンルの曲が並びました。
どの曲にも、その人ならではの夏の思い出や情景があり、音楽がいかに記憶や感情と結びついているかを改めて感じさせられました。
暑さが続く中でも、お気に入りの曲を流しながら、この夏ならではの瞬間を楽しんでいきたいですね。
今回ご参加いただきました皆さん、本当にありがとうございました。
次回の千葉朝食会モニスタについて
最後に、次回の千葉朝食会モニスタのお知らせです。
次回は8月14日(木)。第2木曜日のため、稲毛で朝活します。
テーマは「最近つい買っちゃったもの」。
ここ最近、つい衝動的に買ってしまったものが何か。理由とエピソードと一緒に教えてください。
あなたも稲毛で一緒に朝活しませんか?
ご参加をお待ちしております!